ブログ 2017/6

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セッティングのお話[関学自動車部ブログ]

 written by 浦ちゃん投稿日時:2017/06/30(金) 18:43

 

ベータ版開始から1日も欠かさずにグランツーリスモスポーツをプレイしてる浦野です。

今回のベータ版では車のチューニングは一切できずセッティングのみできるという状態なので色々研究したのでその研究結果的なものをブログに描こうかなと思います。

ですがセッティング項目といってもたくさんあるので今回は車高に絞って書きたいと思います。

201706301850_1-300x0.png

 

まず車高とは【最低地上高(さいていちじょうこう)のことであり、高さの要素の一つを表す自動車用語で、水平な地表面から車体の一番低い箇所までの垂直距離をいう。】(wikipediaより)

 

 

なんですがこのセッティング項目は非常に大事です。なぜなら車高のセッティングだけで車の制動力や旋回性能に大きく影響します。

 

 

 

車高による旋回性能における影響ですが、車高が全体的に下がるとに重心が下がりロール量が減りS字コーナーなどの突破が非常に楽になります。さらに車高をまでだけ下げることにより前傾姿勢になり車に常に前荷重がかかりフロントタイヤの面圧が上がり、結果、旋回性能が上がります。(ちなみに車高を下げると車の下の空気の流れと上の流れの差が大きくなってダウンフォースも上がります。ですがゲーム内で再現されているかは謎です。)

 

このような話をしていると「車高は下げれば下げるほどいいんじゃね」ってなりそうですが、車高を下げすぎるとデメリットがあります。

 

車高を下げすぎるとサスペンションの仕事できる範囲が狭くなります、ということはコーナーリング中にフルバンプしてしまい全くサスペンションが仕事をしない瞬間が生まれてしまいます。こうなると一気に旋回力が失われます。だから少ないストローク量で車のロールを抑えれるのは良い足と言えますね。

さらに前傾姿勢にしすぎるとブレーキング時にリアの荷重が抜けてしまい実質フロントタイヤだけで止まっている状態になってしまい制動力のロスになってしまいます。



ここまであーだこうだ言いましたが結局は自分の足がしっかり仕事をできる限界ギリギリの車高に自分の車をセッティングできればその車の車高のセッティングは出てると言えます。あとは少し前傾姿勢にするとなお良いです。(前のタイヤめっちゃ減りますけどね)

 

 

P.Sクイズです

  F1の車高はかなり高めにセッティングされていますがそれはなぜでしょう?(次回があれば答え書きます)

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ドリ車のようだ。とそう楽しいけど、もうオールペンしたい。[関学自動車部ブログ]

 written by にっし投稿日時:2017/06/18(日) 23:09

最近なぜか体がラーメンを拒絶している気がする西川です。

OS-1おいしいです。夏は暑いので熱中症には気を付けます()


 

タイトルの一文は、我々が発見した古文書めっちゃ新しい)に書かれていたものみたいです。
 

なおKGACには未だに発見されていないETの卵伝説上のものがいっぱいあります。
 

ドリ車とはKGACには存在しない架空の乗り物で、横に進むらしい
 

「とそう」は一般人には難しいのでSHOPという職人が代行してくれるのだ
 

早く現代の技術によって復元された※※※※を見たいです

 

 

さくっと最近の活動報告

山本さんインテのクラッチとドラシャ逝きました。

クラッチ交換してミッション載せました。自分でも腹ジャッキができたのは意外でした

ドラシャも直りました。以上



次に僕が書くときは画像載せます(多分)

休日~[関学自動車部ブログ]

 written by ぱやっし投稿日時:2017/06/16(金) 19:19


どうも、皆様お久しぶりです。
二回の林です。

今回は、作業報告ではなく、部員の休日をお送りします。
少し前になりますが、暇な二回生でボウリングに行って参りました。
home-190x300.jpg

メンバーは5人
(写真は自分以外の4人)
tt4.jpgth2-153x272.jpguj.jpgnt6-154x272.jpg
後姿だけですが、誰か分かるでしょうか?
部員ならわかるはずです(きっと)

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おわり(答?)

P.S.適当っぽくてごめんなさい

古文書[関学自動車部ブログ]

 written by たかっしー投稿日時:2017/06/12(月) 13:45

どうも、教職課程をとっているので木曜日以外フルコマという地獄のような時間割を組んでしまい、毎日フラフラな二回生の髙下です。

今回は、部活以外のことをネタに書いてみようと思います!

今回のブログのタイトルにも書いてあるように、最近放課後に3回生や大学院の先輩、先生に古文書を教えてもらっています!
内容は主に、近世期における土地の借用文書と寺社関係の文書を勉強しています。

なぜ、僕が古文書を習うようになったか経緯を話すと、、、(長くなりますが)
僕は、高校生の時に、地元生誕説のある大塩平八郎の地元から見た大塩の姿を研究していて、今年3月に行われた僕が属している日本史学専修の研修旅行で、入りたいゼミの先生と話す機会があり、研究内容を話すと興味を持ってもらえ、「大学で一次史料を扱って、近世史を研究するなら、古文書は読めなければならない。」と言われ、その後いろいろな方に協力していただき、古文書が読めるように特訓していただいています。

最初は、古文書に対して抵抗がありましたが、現在はあまり無く、勉強する前と比べたらずいぶんと読めるようになったと思います。(たぶん)
大変古い貴重なものなので取り扱いには細心の注意を払っています。
信長・秀吉・家康などの教科書に登場する有名どころの文書はR35 GT-R(07年モデル)が買えるぐらいの値がつくとか。。。

これからテスト期間、夏へと移り変わり、一層大変になりますが学業と部活を両立していけるように頑張りたいです!

ネタがない[関学自動車部ブログ]

 written by 前川 航輝投稿日時:2017/06/11(日) 22:04

どうもこんにちは2回の前川です。

タイトルにもあるとおり話のネタがないです。

しいて言うなら、TZR50RのエンジンOH中です。

何でOHすることになったのかは、クラッチ側のクランクシャフトについているオイルシールの破損が原因です。

この約400円の部品のためだけにエンジンOHとかほんとしんどいっす。

今の進行度合いとしては、もうエンジン全バラシし終わって、部品洗浄待ちって感じです。

写真を撮り忘れてたので詳細な話はできない(めんどくさい)です。

またTZRが動き出した頃にブログ書きますね。

それでは諸君っ!サラダバー!
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