実績紹介

平成27年度第一回全関西学生ジムカーナ選手権大会

3月26日、名阪スポーツランドCコースにて平成27年度第1回全関西学生ジムカーナ選手権大会が開催された。男子個人の部は、廣田(経3)1:04'846・3位、栗田(商3)1:08'308・11位、山西(経2)1:06'376・6位と全員が健闘、この結果により、男子団体の部でも見事優勝を勝ち取ることができた。

平成27年度第一回全関西学生ダートトライアル選手権大会

4月26日、コスモスパークにて平成27年度第一回全関西学生ダートトライアル選手権大会が開催された。男子個人の部は、山西(経2)1:36'949・3位、中村(商3)1:41'327・7位、廣田(経3)1:42'044・8位となった。この結果により、男子団体の部でも見事優勝を勝ち取ることができた。

平成27年度関関戦

5月5日、舞洲スポーツアイランドにて平成27年関関戦が開催された。男子個人の部は、廣田(経3)0:50'72・2位、中村(商3)0:51'42・3位、山西(経2)1:02'36・6位となった。この結果により、男子団体の部でも見事優勝を勝ち取ることができた。

平成27年度全関西学生自動車運転競技選手権大会

5月24日、近鉄自動車学校にて平成27年度第1回全関西学生自動車運転競技選手権大会選手権大会が開催された。男子個人小型乗用の部は、廣田(経3)100pt/総減点12・1位、中村(商3)55pt/総原点72・6位、男子個人小型貨物の部は、山西(経2)85pt/総減点10・2位、栗田(商3)75pt/総減点19・3位。女子個人小型乗用の部は、宮垣(商1)100pt/総減点344・1位、女子個人小型貨物の部は大岩(法1)85pt/総減点129・2位となった。これらの結果により、男子団体の部、女子団体の部ともに、見事優勝を勝ち取ることができた。

平成27年度全日本学生ダートトライアル選手権大会

8月9日、丸和オートランド那須にて平成27年度全日本ダートトライアル選手権大会が開催された。男子個人の部は、山西(経2)1:49'919・13位、廣田(経3)1:50'055・14位、中村(商3)1:55'796・33位となった。この結果により、男子団体の部は6位となった。全日本の壁は高いが、来年こそは優勝を目指す。

平成27年度全日本学生ジムカーナ選手権大会

8月23日、鈴鹿サーキット国際南コースにて、平成27年度全日本学生ジムカーナ選手権大会が開催された。男子個人の部は、廣田(経3)1:18'627・10位、山西(経2)1:21'647・25位、栗田(商3)1:52'620・75位となった。この結果により、男子団体の部では14位となった。全日本ダートと同様惜しい結果となった。更に練習を重ね、来年の全日本大会に臨みたい。

平成27年度第二回全関西学生ジムカーナ選手権大会

9月10日、名阪スポーツランドCコースにて平成27年度第二回全関西学生ジムカーナ選手権大会が開催された。男子個人の部は、山西(経2)0:56'754・1位、廣田(経3)0:57'200・2位、吉川(経3)1:05'418・21位、と全員が健闘、この結果により、男子団体の部でも見事優勝を勝ち取ることができた。

第二回全関西学生ダートトライアル選手権大会

10月11日、オートパーク今庄にて平成27年度第二回全関西学生ダートトライアル選手権大会が開催された。男子個人の部は、中村(商3)1:35'735・3位、山西(経2)1:36'314・4位、廣田(経3)1:37'207・9位と全員が健闘。車両が横転というトラブルはあったものの、男子団体の部で見事優勝を勝ち取ることができた。

男子団体・門・末岐が関西制覇!

5月26日、近鉄自動車学校において平成25年度第1回全関西学生運転競技選手権大会が行われ、関学は男子団体の部で2位の関大に10ポイントの差をつけて関西制覇を成し遂げた。また、門(総4)が男子小型乗用の部で5分20秒・総減点40で優勝。末岐(文2)も女子小型貨物の部で6分14秒・総減点73で優勝を果たした。

末岐、全国制覇!

平成25年8月4日、丸和オートランド那須にて平成25年度全日本学生ダートトライアル選手権大会が行われ、関学は女子の部で末岐(文2)が優勝。

表彰台一歩届かず

 3月26日、名阪スポーツランドCコースにて平成26年度第1回全関西学生ジムカーナ選手権大会が行われ、男子団体で4位、女子個人でも4位となった。新体制となり、初めて挑む公式戦。雨天での開催となったが、関学は第1H(ヒート)で男子団体、女子個人共に首位につける。第2Hでも関学は健闘したが、他校に追い上げられ、表彰台には一歩及ばなかった。・関学勢の成績生田(理3)51秒05大田(教2)53秒02中村(商1)53秒21末岐(文2)57秒97試合後のコメント主将・大田健太郎「雨で思うような走りができず、失敗しないようにと勝負をかけられなかったのが敗因。今季初試合は悔しい結果となったが、しっかり課題を修正して次の試合に臨む」公式戦初出場の中村将也「コースをしっかり頭に入れていたので、落ち着いてレースに臨めた。安定した走りで次の試合も好タイムを出す」

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